リポセーフティバッグ発火実験

リポセーフティバッグ発火実験

安価なセーフティーバッグは意味あるのか?

リポバッテリーの最大の危険は、

間違った使用・保管方法による

発火事故です。

万が一の時でも燃えない

セーフティーバッグ」に入れて管理すること。

これが最低限必要な安全確保となります。

このことからLayLaxはリポバッテリーの開発に際して、

まず市場にあるリポバッテリー用セーフティーバッグ

本当に安全なのか?

万一の発火に本当に耐えうるものなのか?

これを検証しました。
 

\新商品/

 

検証方法

リポバッテリーの発火原因の

第1位
間違った充電器を使用

を人為的に再現します。

中国製セーフティーバッグ

はい。

完全に黒焦げです。

というよりも炎が外に出ています。

つまり、完全に無意味に近いですね。

国内製セーフティーバッグ

こちらも外側にこそ

炎が上がりませんでしたが、

表面まで焦げてしまっているので

他のものに燃え移る可能性があり、

結果的に火災を招く恐れはあります。

検証結果

まさかの結果ですが、

LayLaxがリポバッテリー開発に着手した当初、

リポバッテリー用セーフティバッグは

国内製、中国製問わず

完璧に発火を防げるものはありませんでした。

この事から本格的に

LayLaxはセーフティバッグの開発をスタート!


PSEリポセーフティバッグとは

素材から使用する糸に至る細部までこだわり、

完成したのがこの「PSEリポ セーフティバッグ」です。

もちろんこの製品も燃やしてみました!

検証方法

上記と同様

検証結果

画像を見てお分かりの通り、

PSEリポ セーフティバッグ」ですと

炎を完全に封じ込めることができました。


PSEリポ セーフティバッグ」は

安全性能を一番に重視し、

発火時の高温状態による2次発火の原因

ロゴや商品説明のプリントを排除しており、

表面に施された特殊コーティングにより、

ステッカーを貼り付けることもできません。

付属品は金属製のハトメとキーホルダーのみで、

万一燃え移ってしまう要素を徹底的に排除させた、

業界最高クラスの安全性を誇った商品です。

リポバッテリーをお使いになられる場合、

当社の「PSEリポ セーフティバッグ」を

ご使用することを強くお薦めいたします。

ご購入はこちら↓
PSEリポ セーフティバッグ

検証動画全編

全編動画はこちら


【LayLax公式チャンネル】
チャンネル登録はこちらから↓
https://goo.gl/kYqKHg

 

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